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私が従業員の光ちゃん(23歳)を好きになった理由。

ダンプカーは本当にあほで、みそ汁を味見するのも、

小さなお皿に入れて味見をしないで、しゃもじで救ったまま、しゃもじをなめていた。

私は、「やめて。」と言いたかったけど、私は、内気なので何も言えなかった。

でも、4日間もシャワーを浴びないところや、みそ汁の味見をしゃもじでなめる

ダンプカーの女が、不潔で嫌いになった。

味噌汁をしゃもじで味見をしたしゃもじで、私のおわんに味噌汁を入れるなよ。

本当に、ダンプカーは不潔やわ。

私と光ちゃんは、今まで2人とも、よそよそしかった。

だけど、ダンプカーは、ほんまにあほで、紅茶に砂糖なしでいいよと

言ったら、本当に、私と、光ちゃんに、砂糖なしの紅茶を持って来た。

私は、こいつあほか?と思って腹が立って、家にシュガーを取りに帰った。

そして、光ちゃんに、1袋渡すと、光ちゃんは、私に、シュガーの半分をくれようとした。

光ちゃんって、気遣いが出来るなと思いました。

私は、たくさん、シュガーを持って行ったから、光ちゃんに、「ええで。」と言って、

光ちゃんに1袋全部シュガーを紅茶に入れて飲んでもらった。

私も1袋、自分の紅茶にシュガーを入れた。

シュガーなしの紅茶らまずくて飲めるかー!!

私は、それから、光ちゃんが好きになった。

ダンプカーと違って、気が付くし、遠慮も出来る子なので好きになりました。