お買いものすごろく。。

雑誌の付録を見つけた。

お買いものしながらgoalを目指す。

お正月号の特別付録。

何だかとても楽しそう。

レアなすごろくだから欲しくなった。

ていうか作って見たくなった。

ふむ。

まずは模造紙を買おう。

そして写真を模写しよう。

いあ。

職場の漫画家志望のお兄さんに相談してみよう。

お兄さんは模写がお得意

うーん。

素人にお買いものすごろくが作れるか。

作れるかも知れない

「警察ドラマの描き方」

TBSの旧東芝日曜劇場枠で先週から「小さな巨人」という警察ドラマを放映している

警察ドラマだから

トーリーの中心は犯罪捜査なんだが

このドラマの主軸は警視庁と所轄(犯罪現場の警察署)の対立を描くことのようだ

警察ドラマの典型例として

この本庁と所轄の対立構造というのは

それほど珍しいものではない

「事件は会議室で起きているのではない!」という名ゼリフでおなじみの「踊る大捜査線」でも

イヤというほど本庁と所轄の対立が描かれているし

「隠蔽捜査」でも部分的に描かれている

横山秀夫の「ロクヨン」では直接的に本庁が介入してくることはないが

「本庁のお偉いさんの視察」という暗黙の圧力が捜査員にのしかかる

上下関係が微妙な軋轢を生むという構図は

確かにハナシとしては面白いが

それが捜査の妨げになったり

保身や出世のために使われるというストーリーは

観ていて必ずしも気分はよくない

警察ドラマでは

あしざまに描かれる組織としては

本庁のほかに「公安警察」もある

公安警察は昭和に育った人間にしてみれば

マジで「胡散臭い」存在で

それだけにリアリティをかんじるのだが

ときとして「犯罪集団」のように描かれるので

もう胡散臭いどころの存在ではない

最近では

「交番のおまわりさん」ですら

悪に加担するドラマもあるので

時代の趨勢によって「善良な警察官」というドラマは少なくなりつつある

北海道警察の内幕を描いた「日本でいちばん悪い奴ら」は

実際の悪徳刑事を元にした映画だが

そのハチャメチャぶりはとても現実のものとは思えない

原作になった「恥さらし 北海道警 悪徳刑事の告白」を読んだが

本庁VS所轄が問題だなどといっているのは

まだまだ平和である

現実社会の警察官には

想像を絶するような悪党がいて

横領や強姦どころか殺人までしてしまうのもいる

さすがにそこまでやった警察官を描いてしまっては

もはやシャレにならないドラマになってしまうし

観ていて気持ちよくならないから

そういうものはドラマ化しないのだ

クリプトンオーディオボードと高さ調整できる椅子を導入しました。

今回、オーディオボードと高さを調整できる椅子を導入しました。

まずはオーディオボード。ニッキーさんお勧めのクリプトン製にしました。中古も探しましたが該当するものがなく、Amazonで新品を購入。大きさはトールボーイスピーカー下に使用する小型のものにしました。AB-500です。2枚購入しスピーカー下に使用しました。

内部に鉄球が入っていますが、縦にしたり横にしたり、振っても見たのですが内部から音などは全くしません。一枚当たり5.5kgは軽い方になるかと思いますが、床の強度が心配でなるべく軽くする希望だったので良いかなと思いました。

付属のゴム足を付けて設置。大きさ的にはちょうど良く足を引っかける様なこともなさそうです。大きいサイズのほうが音的にはいいかもしれませんが生活空間なんで小さいほうがいいと考えました。

次は椅子です。これは足が悪くなった人が立ち上がりを補助するために使用するものです。特に足が悪いわけではないんですが、コストと大きさなどからこれが良いと思いました。

3段階で高さ調整が出来ます。背もたれは肩までをホールドします。耳の位置まで背もたれがあるものは音の反射の面で問題があると考えました。耳の周りは何もない方が良さそうですね。3段階のうち一番低く調整しました。

スピーカーの高さですが、以前このコミュでB&W本社に英語でこの件を問い合わせた人がいらっしゃいましたね。このデーターによると耳の高さがツイーターとスコーカーの間に来ることが分かっています。この位置で聴いて音を決めているんですね。PM1だとツイーターとミッドバスの間です。貴重なデーターですね。高さ調整でピッタリこの位置に設置できました。

さて、音出し。ここで問題が発生。センターのボーカルなどが10数センチ右によって聴こえます。前からのようですがシビアに位置調整したことによりかなりはっきり定位の位置ずれが聴こえるようになりました。このためスピーカーを左右入れ替えたり、位置や向きなどの調整を再度行いました。4日かけましたが少し中央に来たのですが、まだ10センチ程度右に寄ります。最終的にはバランスボリュームを使用しました。

マランツPM14S1はボリュームがデジタル化されています。バランスボリュームもデジタルです。0.5ステップで調整できます。聴感で3センチぐらいずつ微妙に調整できます。さすがデジタル、音調やバランスは全く変化ありません。

さて、やっと試聴。空間がすごくきれいに出ました。ほぼ点音源できれいに音場が展開します。低音の量感はアップした感じですが、タップリ出る感じではないです。全体的に余分な贅肉的な音がそぎ落とされシェイプアップした感じです。高音部は優しい感じでここら辺はクリプトンらしいところですね。聴きやすい音です。好みドンピシャでした。

このコミュニティでの書き込みは大変参考になります。おかげでどんどん音が良くなっています。ありがたいことです。

ファミマに豚バラ2枚を贅沢に使った「炙り焼 肉巻おむすび」--“片手で食べる豚丼”誕生

ファミリーマート各店(一部の店舗をのぞく)で、新商品「炙り焼 肉巻おむすび」が4月18日に発売される。価格は230円(税込)。北海道、沖縄県での取扱はなし。

この商品は、食べ応えのある豚バラ肉2枚でご飯を巻いた“肉巻おむすび”。表面が直火で炙(あぶ)り焼きされている。

厚みがありながら歯切れの良い豚肉は、甘辛系の味付け。かぶりつくと炙った香ばしい風味と肉の旨みが口いっぱいに広がる。

ご飯を肉で包んでから炙り焼きにするため、肉の旨みがご飯にしみ込んだ一体感のある味わいが楽しめる。さしずめ“片手で食べられる豚丼”といったところか。ひと口目から具材の味が広がるのも嬉しい。

2017年04月18日 04:34 えん食べ

RIZINの視聴率5.4%だそうで。

 4月16日の、総合格闘技イベントRIZINの、テレビ放送の視聴率が5。4%だった。その前身ともいうべきPRIDEが、一時期は20%そこらの視聴率を獲得していたことを考えると、ちょっと寂しくはある。ただ一方で、現状では人々を引きつけるようなものはないから当然であるとも思う。格闘技放送を見なくなって長いし、UFCその他の団体の結果もスポーツナビでざっと見るだけになったけど、逆にそのせいで以前とは別の視点で見られるようにもなった気がするので、その視点で書いてみる。

  「試合がつまらないから視聴率が取れない」とか、「実力ある選手を出さず昔の人気選手を名前だけで出しているから人気が出ない」とか、格闘技ファンはしばしばそう言って批判する。確かに、退屈な試合展開になればチャンネルを変えてしまう人も多いだろうし、いまの若くて強い選手の試合のほうが見ていて面白いという面もあるだろう。しかし、「面白い試合なら見てくれる」という発想そのものが格闘技ファンのそれであり、関心を持っていない層はそもそも見ようという考えそのものがない。もっと別の理由によって、視聴率は低くなっていると僕は思う。

 つまるところ、一般層が興味を持つものは2つ。一つは「日本vs世界(主にアメリカ)という構図」、もう一つが「世界一を感じさせるスケール」である。

 そもそもスポーツ観戦というのは、その競技にある程度以上詳しかったり経験したことがあればともかく、そう面白いものじゃないと思う。知らない人にとっては、マラソンだの短距離走だのといった競技は結局走ってるだけだし、サッカーは球を蹴って走ってるだけ、野球に至ってはルールが複雑な上に動きが少なくて見ていて退屈である。無料で見られるテレビ放送ならばBGMがわりにつけておくことがあるとしても、わざわざゼニ払って見ようとする人の割合はかなり少ないだろう。

 そういったスポーツでも、たとえばサッカーであればワールドカップはそれなりの視聴率を取る。ワールドカップをテレビで視聴する人たちの中で、Jリーグや海外サッカーの試合を日常的に見ている人や、そこまででなくてもネットやテレビでJリーグの結果くらいはチェックする人の割合は、果たしてどれくらいだろうか。代表に選ばれた選手が、いつもはどこのチームでどんなプレイをしているかを知っている人は、正直ごく僅かだろう。

 その他、陸上競技や体操ならオリンピックはテレビ放送され、それを視聴する人はそれなりにいる。こちらはというと、そもそも代表選手が日頃どこで何をしているかを把握している人はほとんどいないのではないだろうか。僕自身よく分かっていない。

 ワールドカップやオリンピック、野球も含めるならWBCに共通するのが、上に挙げた2つの点である。高校野球で自分の出身地の高校を応援するように、自分の国への帰属意識や愛着から日本代表チームを応援するという人は少なくない。まして、その相手がたとえばアメリカとか、サッカーならブラジルとかドイツのように、実力ある選手を多く抱えたチームならさらに応援したくなる。

 加えて、オリンピックやワールドカップというのは文字通り世界一を決める大会である。見る側としては、たとえばアジアなどの地域の中でのトップを決める大会よりも、勝ち上がれば世界一になれるような大会のほうが、そのスケールを感じることができる。仮に似たような選手が出て似たような試合をしたとしても、視聴率は大きく違ってしまう。

 こういった「日本vs世界」、「世界一のスケール」を、十数年前の日本の格闘技団体は持っていた。たとえばK-1というキックボクシングのイベントは、もちろん他に大手団体がなかったというのもあるんだけど、少なくともヘビー級に関して言うなら間違いなく世界最高峰だった。その中で、時には判定やマッチメークで贔屓されながらも、日本人選手がそこに食い込んでいた。

 K-1はフジテレビやTBS,日テレなどの放送局と契約し、放映権料を得ていたため、、ファイトマネーや優勝賞金も海外の他団体とは桁違いだった。テレビ放送を打ち切られる数年前ですら、海外の大手団体のファイトマネーはK-1よりずっと安かったと選手たちは話していた。また海外展開という面においても、日本やアメリカをはじめとした世界中で予選を行っていたので、実力さえあればそこから勝ち上がって優勝賞金を手にすることも可能だった。実際にそれを成し遂げた選手も存在した。

 PRIDEもほぼ同様に、テレビ放送の放映権料でファイトマネーを釣り上げ、世界でも最高レベルの選手を集めることができていた。アメリカの大手団体であるUFCが今ほどの地位を確立する前だったこともあり、有名選手がPRIDEに集まって鎬を削っていた。その頃の選手たちの中には、10年経った今でも現役でしかも強豪として戦っているのもいる。「世界最強」だとか「60億分の1」といった当時のキャッチフレーズは、誇張だとしても嘘とは言い切れなかった。

 こういった状況が崩れたのは、UFCが現在のようなスタイルを確立した頃からだと思う。「無料放送で選手たちの宣伝をし、有料放送を売る」という方法で、収入を得ることを確立したことで、UFCは安定して収入を得ることができるようになり、選手へのファイトマネーも増加していった。これに加えて日本では放映権料が低下したこともあり、各団体は資金繰りが悪化してついにはPRIDEは消滅し、K-1も今では細々と続くのみになっている。

 いま、RIZINに出ているのは、かつてPRIDEなどで戦っていたベテラン選手や(悪く言えばロートル)、他の団体から1試合限定などの契約で借りてきた選手である。世界のトップどころを呼べるような資金力はない。日本vs世界の構図はまだしも、「こいつが一番世界で強いヤツ」とか、「このトーナメントで優勝した奴が世界一」といったスケール感、言い換えるならブランドイメージが存在しない。いくらいい試合を見せたところで、そもそも関心を持ってもらう、見てもらうだけのものがないのでは、正直先行きは暗いだろう。

 じゃあ、どうすれば良いのかって?そんなもの興行を打つ側が考えることであって、僕が考えることじゃない。というか、僕が考える事なんて、良くてそういった人たちが既に考えてボツにしたことだろう。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00000100-dal-fight

2017/04/17

 昨日は、「わけべのりこフラスタジオ2017香川発表会」。8:30に会場のユープラザ宇多津ホール入り。11時前から僕らの第3部ステージのリハスタート。どうにも出音が気に入らず、というか、雑音が多くて、オペさん(素人)もなすすべなく放置。テンションだだ下がりの中リハ終了し、楽屋で「とりあえず僕らは僕らの仕事を頑張るしか無い」等と相方と意思統一。それにしても唄いにくいし、と思っていたら、照明で入っておられたうさぎ屋さんが見るに見兼ねてちょっとオペさんにアドバイスをして、応急処置を施していただけた様で助かる。こういったコンサートホールでのプロの仕事場に素人が不用意に足を踏み入れてはいかんのだというのが教訓か、、

 で、左右の指がもうなかなか辛く、ダンサーから貰ったロキソニンを試しにリハ後服用してみたら、効いてきたか本番はそれほどの苦痛もなく弾き終えることが出来、これもいざという時の一つの選択肢として記憶しておかねばならん、と考え至る。

 13時半からスタートした本番は進行時間押し押しで、僕らの出番の第3部スタート時点で20分前後押していた。で、確認したら16時に終わってもらえれば良い、との事であったので、僕らは予定通り40分のステージを済ませる。終演後ロビーであったり、後のメールであったりで、幾つかのアレンジや演奏をお褒め頂いたりして嬉しい事であった。

 これからぼつぼつお座敷の方のオファーも頂いたり、忙しくも楽しい季節がやってくる。指のケアと体調管理が必要か、、、

 で、今日は朝から腰が痛くてのんびりと静養し夕方から脇町classに、、何やらボランティアで老人ホームへ行くので、一緒に歌える様な簡単なものを教えろとの事、、さて、、問題は、お二人程フラチームでない方もおられたりするところか、、、、

 雷鳴ったり、土砂降りの中、今日は塩江経由で帰着。距離6kmほど遠いが、時間差は5分以内か、、今日は行きも帰りも前を大型トラックに阻まれ少々ストレス、、、

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ビールって美味しいですね!

岐阜県でオフ会をします。

5月3日13時 JR美濃太田駅北口集合

詳しくは

http://SNS.jp/view_event.pl?comm_id=6296595&id=82313787&comment_count=5

を参照してください。

現在、男女1名ずつの参加希望者がいらっしゃいます♪

どしどし応募していますので、是非、参加してみてくださいね(^-^)

それでは、以下、日記です。

昨日は自治会の総会でした。

同級生と話していたのですが、

同級生の弟がひきこもっているとのことです。

身近にひきこもりっているものだなあと、

しみじみと感じてしまいました。

その弟は以前精神科に行っていたらしいので、

再び精神科へ行けるといいなあと思うのです。

なんらかの精神疾患がありそうですしね。

精神疾患がなくても、40歳でひきこもりは、

治療を受けた方がよいように思うのです。

自治会の内容は新役員の挨拶でした。

会が終わって宴会になったので、

久しぶりにビールを飲んでみましたよ!

数年ぶりにビールを4、5杯飲んだら、

頭がくらくらしてきちゃいました(笑)。

でも、たまにはお酒もよいですね。

精神科のお薬を飲んでいるので、

お酒は避けなきゃいけませんけども、

たまの付き合いで飲むくらいなら、

よいのかもしれません。

いや、よくはないですね。

今後は禁酒することにするのです!

そして、お弁当をもらって帰ってきました。

仕出し弁当は美味しいですね♪

スーパーのお弁当よりは美味しいですよ!

というような昨日だったのです。

ビールを飲んだら眠くなったので、

昨日はその後、ずっと眠っていました。

いっぱい眠ったおかげで、

今日はとても元気なのです♪

僕が運営するホームページ「話しませんか?」

http://hiki.o.oo7.jp/